イベント名称 : Modern Military Meeting Allied vs Rebel
(モダンミリタリーミーティング アライドバーサスリベル)

MMM2012APR無事終了致しました

次回案内もこちらのサイトで予定です

以下案内はしばらくそのままにしておきますが、
次回で細部変更の場合があります。
予めご了承下さい。

開催日時 : 2012年 4月 21/22日(土日)
雨天決行です

主催 : MMM運営委員会


参加費 : 3500円


運営協力(委員会員) :

バトルランド-1(フィールド管理)

ショップの出店やイベント自体の問い合わせも
明日香縫製までお願いします。

  MMMスペシャルサイト

過去のイベントや、装備・状況
などを見る事が出来ます。

イベント内容・装備参考などに。


MMMバックストーリー

シナリオのベースとなるバックストーリー
です。当日の状況設定の参考までに。

MMMマップ(PDF)

入り口は座標の「7」の文字あたりです。

無線機運用参考表(PDF)

特定省電力無線機の9ch帯、11ch帯の最初
の3チャンネルを本部無線として使用いたします。
トランシーバーをご使用の方は混線しないよう
お願いします。

連合軍・反乱軍と個別エントリーになります。

このページ後半の装備規定も必ずご確認下さい。

連合軍にてエントリーの場合は、想定する「軍の国籍」「部隊名」
使用する「銃器」「装具」、「特定省電力無線機」の有無をエントリー
フォームの最後のスペースに人数分ご申告下さい


当日部隊編成の参考にさせてもらいます。

所有する銃器・装具類は何軍何部隊に相当するのか分からない
場合などは事前にお問合せ下さい。

問合せ先 : Filter
filter@ares.eonet.ne.jp

反乱軍にてエントリーの場合は、想定する反乱軍・民兵
勢力の「地域名」、使用する「衣装」「銃器」エントリー
フォームの最後のスペースにて人数分ご申告下さい


当日部隊編成の参考にさせてもらいます。

また、迫撃砲や自爆ベストなどの状況に組み入れる事が
出来そうな「小道具」も事前申告いただければ、シナリオに
組み込んで行く事が出来ると思います。

所有する銃器・装具類が使用可能かどうか分からない場合
は事前にお問合せ下さい。

問合せ先 : 明日香縫製
sewing@aska-corps.com

例 :

 国籍 : アメリカ
 部隊名 : 陸軍 第4歩兵連隊

 使用銃器 : M4A1
          M249(ミニミ)

 装備品 : プレートキャリヤー IOTV
        ヘルメット MICH2000
        BDU MULTICAM

 省電力無線機の有無  有り アイコム4008 1台
  ※部隊に1台以上本部と通じる無線機を配備します
    無線機所有者は無線手をお願いする場合があります

当日装備・装具に対する指摘等をさせてもらう場合があります。予めご了承下さい。

 
例 :

 勢力想定地域 : アフガニスタン民兵

 使用銃器 : AKM
          RPK

 衣装 : カミース
       東独レインドロップジャケット
       シュマーグ

 無線機の使用は可能です

当日装備・装具に対する指摘等をさせてもらう場合があります。予めご了承下さい。


反乱軍のしおり
(2012ap-rhanran.txt )
MMMマップと一緒にプリントしておくと便利です


「手ぶら民兵セット」レンタル受付中!

バトルランドさんのご好意により、電動ガン(AK-47等)と、
カミースのセットを通常計3000円のところを2000円でレンタル
いただけます(バイオBB弾代は別)。

現用シチュエーションイベントは気になるけど、
装備を一切持っていない方にもオススメ!




MMM専用エントリーフォーム



スケジュール(順次更新します)
21日12:00より来場いただけます。

21日はエキシビジョンとして、タクトレと、
夜間状況などがあります。

22日は早朝より準備があります。
(22日入りの方は6:00〜7:00には
 ご来場下さい)
8:00よりミーティング、8:30ごろより状況開始
(昼食は状況中に各々携行品で賄ってもらいます)





趣旨 :

2000〜現代の中南東をイメージしたイベント戦です。
北アフリカ〜イラク〜アフガニスタン周辺を想定します。

サバイバルゲーム形式のルールを基礎としていますが、基本的に
軍装をしての「戦争ゴッコ」ですので、雰囲気やシチュエーション
を意識し、撃ち合い的にはゆったりとしたノリでご参加下さい。
※使用トイガンに関してはバトルランド公式レギュレーション基準

現用装備ファン同士の交流の場になればと思います。

いわゆるコスプレイベントのようなものです。

周囲と一緒に盛り上がれる「状況の持込」は歓迎です。



参加規程 :

トイガン・装備品等、当イベントの参加条件に沿った方のみ。



トイガンの出力や発射サイクルはバトルランド公式
レギュレーションを基本にしています。

軍装以外の各勢力ルール
(トイガン・ゴーグルなどのの使用規定)



すべてにおいて「アイウェア(シューティンググラス等)」「各勢力の装備」を
身に付けた上で行動して下さい。土曜日からシチュエーションは開始されています。


装備規定などの詳細は追って案内させてもらいます。
おおよその規定は以下のとおりです。

連合軍 国連軍を中心とした、2000年以降の中近東に
展開している先進国軍装備とします。

必ず想定する「国籍」「所属軍」を設定して下さい。
 ※例:アメリカ海兵隊・ドイツ陸軍、等

ヘルメットとボディアーマーを必須とします。

「旧式迷彩(ウッドランド・チョコチップ等)」に
ヘルメット、ボディアーマー、特定国の徽章無し
の装備を「国軍兵士」とし、ビギナー枠とします。
 ※新生イラク軍・新生アフガニスタン軍風です。
連合軍装備参考

問合せ先 : Filter
filter@ares.eonet.ne.jp
反乱軍 一般的なイメージの中東民兵装備とします。

アフガンゲリラ装備 : 民族衣装など

北アフリカ・イラク民兵装備 : 街着+シュマグなど

東欧義勇兵装備
 : ロシア軍および旧共産軍装備をくずしたものなど

※マルチカム・ACU以降の先進国新型迷彩装具は使用禁止
反乱軍装備参考

問合せ先 : 明日香縫製
sewing@aska-corps.com

※音花火などを利用した仕掛け爆弾などの小道具の持込を募集しています。

  モデルガンやキャップ火薬トイピストル、三角クラッカー、爆竹、かんしゃく玉
  などの音花火は使用可能です。

  煙花火は紙のみで出来た「はちとり」を現地販売していますので、それのみ
  使用可能とします。

  ドラゴンなどの炎の出るものや、打ち上げ花火、ロケット花火など発射するものは
  禁止とします。

  時限爆弾、仕掛け爆弾、地雷などのは危険でないものを使用可とします。事前に
  どのような作りのものかメールでお知らせ下されば助かります。
  その小道具を用いたシチュエーションを組ませてもらいます。

  
無線機の使用範囲(特定省電力トランシーバー)

一部チャンネルを本部無線として占有させてもらいます。プライベート
無線利用の方はチャンネルをはずすようお願い致します。

I-COM互換機を基準としております。

 I-COM 9ch機
  1、2、3チャンネル

 I-COM 11ch機
  1、2、3チャンネル

 I-COM 20ch機
  1、2、3、12、13、14チャンネル
無線機運用参考表(PDF)


すべての無線機の頭の3チャンネルを本部で使用させてもらます。
20ch機の場合は、全体で6ch占有となります。
(12〜14chは9ch機の1〜3に相当)

状況を楽しむために無線を傍受するのは禁止しませんが、PTTスイッチ
の押しっぱなしはハンズフリーで雑音を拾って無線帯を封鎖してしまわないよう
お願い致します。

上記本部無線帯以外で他の分隊の友人とプライベート無線をするのは
問題ありません。ひとつの分隊内で無線通話距離になるほど兵士間が
離れる事はほとんどありません。

Q&A
バーベキューは可能でしょうか セーフティエリアにてコンロを用いた場合に限り可能です。
状況中も、セーフティエリアに隣接した連合軍ベースでは可能となります。
(連合軍ベース内では軍装したままとなります。)


宿泊はどこですればいいでしょうか セーフティエリアに駐車いただき、車内もしくはテントにてお願いします。
テントは自動車に隣接するように張っていただきます。
駐車位置などは係員の案内に従って下さい。

軍用テントをお持ちの方は状況想定地域内に張っていただく事も可能です。
土曜日日中に係員にお申し付け下さい。


サバイバルゲームなのでしょうか エアソフトガンを使用したヒットルールを判断の基本としていますが、
シチュエーションイベントとなります。参加者は末端のいち兵士という
立場となり、上官から降りてくる命令に従って行動してもらいます。


開催地(バトルランド)に行くのが
初めてです
カーナビにて「和歌山県橋本市横座」と指定いただくと、橋本市街から
橋本橋を渡り踏み切りを越えると371号という南向きの一本道になりますので、
そのまま5分ほど道なりに行くと右手に「バトルランド」という看板がございます。
場内に入ってからは、左詰で300mほど登っていただければ駐車場に到着します。


見学はしてもいいでしょうか 参加者(課金者)の同乗者に限り、セーフティおよび展望台からのみ
見学可能です。見学者のみでの来場は出来ません。

フィールド内(状況内)を出入りして見学いただく場合は、参加費をお支払い
の上で、想定地域の現地民風の衣装を身に付けていただきます。
 ※武装の必要はありません。

写真撮影は可能でしょうか フィールド内に出入りしての撮影は、事前に係員に申告し許可を貰った
上で、ジャーナリストスタイルおよび装備規定に沿った装備・衣装にて
お願いします。


子供を連れて参加出来ますでしょうか フィールド規定で「10歳以上18歳未満の児童は、保護者同伴の場合のみ
参加可能」としています。

MMMの場合は、10歳以上で参加者(課金者)である保護者同伴の場合のみ
参加可能とし、10歳以上18歳未満の児童が非武装(一般人役)の場合、児童の
参加費は免除となります。(※MMM2012Apr時点の規定です)

10歳以上18歳未満であっても武装している(戦闘員である)場合と、非武装で
あっても18歳以上の場合はその限りではありませんので、正規の参加費が
必要となります。

10歳未満の児童は保護者同伴であっても参加いただけません。
 ※フィールド(戦闘状況)外のセーフティエリア展望台などからの見学は可能です